ネパール旅した時のメモ

現地ガイドの人が説明してくれた話のメモ

 

・死んだらすぐ火葬する。24時間以内。バターをかける。早く焼けたらいい人

 

・牛は神様、水牛は悪魔の乗り物。三途の川を渡れるのが牛しかいない。

 

・シェルパは東から来た民族

 

・電線が多すぎて修理できない

 

・パタン→仏教徒が多いからどの宗教の人でも寺院に入れる。2日目に行った寺院は牛肉食べてる人は入れない。

・小学校4年、中学校3年、高校5年

・黒い服 お坊さんの軍

 

・高山病にはにんにくや山椒がいい。

 

・1年355日で3年に1回閏年。閏年は1年が13ヶ月。

 

抗がん剤後の爪のこと

そういえば書けていなかった話題。

 

抗がん剤の副作用説明のパンフや闘病本に「爪がもろくなる」と書いていたのでかなりびびっていた。

抗がん剤中は爪の付け根の色が淀むくらいで他は何ともなかったけど、後から考えるとこの色が淀んでる部分はほぼ死んでた。

 

爪が伸びると淀んだ部分が上がってきて、爪に横線が入ってるような感じになる。

それが爪の先まで上がって来た時にめちゃくちゃ脆くて困った。

最初は二枚爪みたいな状態で、その後は爪の横から割れてくる。

コートマニキュアで補強しつつ、割れ方がヤバいところは絆創膏でしっかり固定。

 

しばらくしたら足の爪も割れかけてたけど手よりはマシでした。

 

この状態で朝霧JAM行ってキャンプしたの根性あるわ〜。

 

9月1日

①良かったこと

作ったハンバーグがおいしかった。タネの味付けを忘れてもできてから振りかければ何とかなるという学び。

出張の準備を前日にちゃんとした。

 

②反省すること

ハンバーグのタネに塩こしょうを入れ忘れた。

 

③2日前の晩ごはん

肉じゃが

 

3行日記

図書館で久保みねヒャダこじらせ雑談「カウンセリングするつもりじゃなかった」を読んでいたら三行日記のことが出てきたから試しに。

(3日も続かない予想)

 

①良かったこと

②反省すること

③2日前の夕食

を記録するんだって。

 

①家事とのんびりのバランスが取れた1日だった

②まだ休日に仕事のことを考えてしまう(早く無意識になりたい)

③富士そば(八重洲夜市の帰りにしょーこちゃんと。)

リンダリンダリンダ

病気の方は、ホルモン治療の薬を飲んでいるだけ&髪が元に戻らないだけで、それ以外はほぼ元通りになってきたので書く勢いが落ちてきた。

むしろいいことかもしれない。

 

今週はなんか疲れてて朝も早く起きれない。

午前中はちまちました家事を片付けお昼は適当にうどん。

そのままダラっとしてしまおうかと思ったけど重い腰を上げ天神へ。

 

美味しいコーヒーが飲みたい、かつチョコが食べたかったのでカフェコットンに初めて行ってみる。

これは、天神で穴場の憩いの場所なのでは。

ガトーショコラ美味しかった。また来よう。

 

KBCシネマでリンダリンダリンダ。

全員みずみずしくて良い。軽音部に貼ってあるチラシとかが自分の青春時代と合致しすぎてて興奮した。

夢の中のピエールさんいい笑顔やったな~。

くすっと笑えるところが多くて最後の演奏でスカッとした。

若い子たちの髪型とか眉毛とか、20年前を感じたのはそのくらいで、感覚自体はあんまり今と変わらない面白さだった。

 

帰りのバスで、おそらくイヤイヤ期に入っていると思われる女の子にお母さんが手を焼いていた。

「静かにして!」って言ってたけど歌ってたのかわいかった。

 

帰宅してピーマンの肉詰め作って食べました。

あー、明日からまた仕事ゆううつ。